兵庫県姫路市の社会福祉法人道心は、姫路市・加古川市・神戸市・京都市で認定こども園を運営しています。幼稚園、保育園をお探しの方は一度ご相談を。スタッフの求人も募集中。

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幼保連携型 おとぎ認定こども園
園の特色 園の概要 園での一日と一年 園の特色
兵庫県姫路市の社会福祉法人道心は、姫路市・加古川市・京都市・京都市に認定こども園を運営しています。幼稚園、保育園をお探しの方は一度ご相談を。スタッフの求人も募集中。|園について
園の歴史と魅力
平成22年4月1日に神戸市からの民間移管により当法人が委託され、神戸市立乙木保育所から「社会福祉法人 道心 おとぎ保育園」となりました。また、平成27年4月1日に神戸市からの認可により、「社会福祉法人 道心 幼保連携型 おとぎ認定こども園」となり、現在の運営に至っております。
おとぎ認定こども園は小学校に隣接しており、周囲は閑静な住宅街で、子ども達がのびのびと駆け回ることのできる園庭が魅力です。その園庭には、四季折々の花や樹木があり、様々な表情を見せてくれます。花びらや木の実を集めたままごとや、梅雨期の水溜りでの色みずあそびなど、日本の美しい四季折々の季節感のある遊び、及び七夕会・地蔵盆・七草粥・豆まきなど日本古来からの伝統文化を取り入れた教育・保育を展開しています。
職員全員が子ども一人一人の個性を大切にし、一人一人の発達に応じた対応を行いながら、保護者と園が協力し合い、共育てを行っています。また、地域に開かれたこども園、子育て支援発信場としてのこども園として、園庭開放や体験保育、おとぎサロン(喫茶)を行い、地域の子育て家庭に安心して遊びや交流ができる場を提供しています。
兵庫県姫路市の社会福祉法人道心は、姫路市・加古川市・京都市・京都市に認定こども園を運営しています。幼稚園、保育園をお探しの方は一度ご相談を。スタッフの求人も募集中。
独自の取組について
園の目指すこども像


 明るく元気なこども


 みんなとなかよく遊ぶこども


 やくそくを守って生活するこども


教育 課外活動・地域交流
【えいごリトミック(3~5歳児)】
 聴覚から外国人講師の生の発音を聞いたり、日常会話程度の挨拶を遊びを通して自然に身につけます。

【お泊り保育(5歳児)】
 親元を1日離れ、友達や保育教諭と一緒に過ごすことで、自分でできることを自分で行ったり、困っている友達を助けたり、手伝うなどの思いやりの心を育んだり、やり遂げた時の充実感や自信を得るなど、様々な体験を通して生きる力を育てます。

【朝、夕の外遊び】
 朝は全園児での園庭遊びを楽しみ、かけっこや鬼ごっこ、ボールなどで思いっきり体を動かしたり、園庭遊具で遊んだりし、縦のつながりが築けるようになります。また、夕方は、乳児クラスと幼児クラスで時間を設定し、ゆったりと園庭で遊べるようにしています。

【竹馬(5歳児)】
 竹馬に全く乗れない状態から、こつこつと練習し、色々な技(ボールけり、1本ケンケン等)をしたり、障害物に挑戦したり、クラス全員で音楽に合わせて、隊形移動を組み入れた竹馬のダンスを行ったりします。乗れるようになった達成感は、何事にも変えられない自信に繋がります。

【ピアニカ(5歳児)】
 「ド」の場所はどこかな・・・という段階から始まり、少しずつ取り組んでいくことで、音階が少しずつ広がっていき、最終は長い曲をみんなで演奏できるようになります。合奏の楽しさやみんなで一つの目標に向かって取り組むことの難しさ、楽しさ、できた喜びを共有することのすばらしさを感じます。

【ひらがなのワーク(5歳児)】
 就学に向けて、少しずつひらがなを学んでいきます。見よう見真似で書いていた文字を正しく覚えて自分の名前を書いたり、簡単な標識を読んだり、絵本を友達と互いに読み聞かせあうなど、知らず知らずのうちに身についていき、文字への興味を持っていきます。

【絵本の読み聞かせ(0~5歳児)】
 朝、お昼寝前、夕方と1日に少なくとも3回は読み聞かせを行っています。年齢に合わせたもの、季節感のあるもの、興味のあるものなど様々なジャンルから各担任保育教諭が選び、静かな活動として取り入れています。子ども達にとって、絵本は情操教育の一環で、想像(創造)力をより高め、豊かな感受性を育み、言葉の獲得、様々な疑似体験をすることができます。
【老人会との交流(カレーパーティー、焼き芋パーティー、もちつき)】
 地域の老人の方々に歌を聞いてもらったり、歌やダンスを見せてもらったりして、触れ合いながら楽しい時間を過ごします。

【園庭開放(週2回)】
 地域の子育て発信の拠点となる園として、安心して遊んでもらったり、来園された方同士で情報交換をしたり、園のアドバイザーに育児相談したりできる環境を整えています。

【未就園児親子の園行事への参加】
 園生活を実際に体験できる機会を持っていただくことで、集団生活の中での子どもの様子を見たり、集団生活による他児からの様々な刺激を受けながら成長や発達を感じていただきます。

【給食体験】
 園給食のバラエティーに富んだメニューと栄養計算によるバランスの取れた食事の一端を体験していただき、食育で現在困っていることや疑問に思っていることについて相談を受けたり、食事やおやつの簡単なレシピなどを配布して、食育推進に努めています。

【近隣の保育所との5歳児交流(年4回)】
 近隣の神戸市立東高丸保育所、神戸市立川原保育所と交流を持ち、一緒に遊んだり、ゲーム・ごっこ遊びを通して、同じ小学校へ入学する子に少しずつ親しみを持ち、就学への期待を高めています。
園の概要
施設名 幼保連携型おとぎ認定こども園
所在地 〒655-0874 神戸市垂水区美山台2丁目1番3号
連絡先 TEL: 078-753-1126
FAX: 078-753-1291
MAIL: otogi-hoikuen@onyx.ocn.ne.jp
延床面積 697.27㎡
構造規模 鉄筋コンクリート造2階建
園長 岡﨑信子
入園定員 135名(内1号認定15名)
入園年齢 生後6か月~就学前
保育時間 7:00~19:00
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園での一日と一年
園での一日
兵庫県姫路市の社会福祉法人道心は、姫路市・加古川市・京都市・京都市に認定こども園を運営しています。幼稚園、保育園をお探しの方は一度ご相談を。スタッフの求人も募集中。
1号認定:3・4・5歳児 / 2号認定:3・4・5歳児 / 3号認定:0・1・2歳児 
【体力づくりと食育】
室内だけでなく、園庭での集団遊びを大切に、近隣公園への散歩により四季折々の自然を観察、基礎体力づくりをしています。
また、食育にも力を入れており、食の大切さを教えています。
園での一年
日本の伝統行事もしっかり受け継ぎ、地域の方と一緒に楽しんでいます。
4月 5月 6月
入園式
進級式
親子のつどい 幼児保育参観
玉ねぎ抜き
カレーパーティー
7月 8月 9月
七夕会
プール開き
お泊まり保育
夏祭り・地蔵盆 -
10月 11月 12月
運動会
秋の遠足
乳児保育参観
さつまいも掘り
やきいもパーティー
音を楽しむ会
成道会
ケーキの日
もちつき
10月 11月 12月
七草粥 豆まき
生活発表会
お別れ会
お別れ遠足
修了式
卒園式
今月の園だよりはこちら
園での一日と一年
要望・意見・苦情・相談の集計報告
【平成29年4月1日~平成30年3月31日】
要望・意見・苦情・相談数と申し出方法 申し出の内容 処置状況
保育内容 0
園運営システム 1
保育士対応 4
在園児関係 0
その他 0
年間総数 5
要望・意見・苦情・相談の処理報告
【平成29年4月1日~平成30年3月31日】
内容 「園の送迎の際に駐車してはいけないことになっている家(申出者宅)の前に、車が駐車してある。車の出し入れに邪魔になるので、早急に移動してください」という内容の電話がかかってきた。 園での一日と一年 ①保護者に提示してもらっている車のナンバーを確認したところ該当車がいなかった為、主幹保育教諭 是川が15分間待っていたところ、神戸市立乙木小学校に通う児童の保護者が該当の車に乗り込むのを確認した。
②当日は小学校の個別懇談期間であった。小学校に園長が電話をかけ、駐車に関しての注意喚起を促した。
内容 「10月22日(日)の大型台風時に、園の給食室外のゴミペールが倒れて、ゴミが飛び散っていた。また、今週末(28日(土))にも台風が来るとのことなので、気をつけてほしい」という内容の匿名の電話が神戸市こども家庭局事業課にかかり、園に連絡があった。 園での一日と一年 ①台風一過の翌日(23日(月))、調理員 平田が出勤後すぐに溝や道路に飛び散っていたゴミ(缶)を回収したことを神戸市こども家庭局事業課に伝えた。
②現状では、大風が吹くとゴミペールが再び転倒してしまう恐れがあるので、フェンスに固定した。
内容 「足の怪我で外遊びの際に職員室で過ごしていた時、『先生から「グルコサミンを飲んだらいいんじゃない。」と言って笑われた。もう、園に行きたくない』と子どもが言った。残りわずかな園生活を楽しんでもらいたかった。」という内容が連絡帳に書かれていた。 園での一日と一年 ①「笑った」ことについては、園児に対してではなく、発言した職員に対して、子どもが飲む物ではないと言う意味で笑ったことと、体調を崩したり、怪我をしたりして職員室から園庭で遊んでいる友達を見て過ごしていることが多かったので、元気に外で遊んでほしい思いがあることを説明をすると共に伝えた。
②園児が傷ついていたことに気づかなかったことや不用意な発言に関して、丁寧に謝罪した。
③保育教諭として子どもの気持ちを第一に考えて行動・発言していくように指導した。
内容 夕方に保護者の車の駐車整理をするため外に出た職員に近隣にお住いの方より、、「お昼を過ぎても生ごみの回収がされていなかったので、神戸市環境局に『ゴミの回収がまだなので、早急に来て下さい』と連絡したら、『園児を送迎する保護者の車が原因で、ゴミ収集車での回収ができなかった。』と言われました。どうしてくれるんですか。」と言われた。 園での一日と一年 ①次回のゴミ収集日までに週末をはさみ、4日間の放置状態になる為、当園で契約しているゴミ回収業者に依頼し、回収してもらうことにした。
②職員全員でゴミステーションから園の駐車場に全てのゴミを運び、業者指定のゴミ袋に入れ替え、回収までカラスなどの鳥よけの為ビニールシートを被せて置いておいた。
③すぐに保護者にお便りを配布し、上記の内容のことを伝えると共に、駐車に関しての約束を再度徹底してもらえるようにした。
④ゴミ回収車がスムーズに作業を進められるように、駐車禁止ゾーンを広げた。
内容 園での一日と一年
財務諸表の公開
公開請求なし