兵庫県姫路市の社会福祉法人道心は、姫路市・加古川市・神戸市・京都市で認定こども園を運営しています。幼稚園、保育園をお探しの方は一度ご相談を。スタッフの求人も募集中。

兵庫県姫路市の社会福祉法人道心は、姫路市・加古川市・京都市・京都市に認定こども園を運営しています。幼稚園、保育園をお探しの方は一度ご相談を。スタッフの求人も募集中。|園について
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幼保連携型 西神吉認定こども園

☆ 園 児 募 集 中 ☆
園の特色 園の概要 園での一日と一年 園の特色
兵庫県姫路市の社会福祉法人道心は、姫路市・加古川市・京都市・京都市に認定こども園を運営しています。幼稚園、保育園をお探しの方は一度ご相談を。スタッフの求人も募集中。|園について
園の歴史と魅力
平成26年4月1日に加古川市からの民間移管により、「社会福祉法人道心 西神吉保育園」を開設。平成27年4月1日に兵庫県から認可を受け「社会福祉法人道心 幼保連携型 西神吉認定こども園」と改称し、現在に至っております。
園周辺はのどかな田園風景に囲まれ、付近の麦畑は春から夏にかけては緑色から黄金色に変化する姿を見せてくれます。こども達が大好きなお散歩コースもあり、道端の草花を摘んだり、畑の作物を見ながら散策もできます。北西には高御位山を望み、5歳児が山登りをすることで地域の環境を知ったり、体力やがんばる力を培います。
平成29年に新築した園舎は、瓦屋根と漆喰調の白壁の和風のたたずまいが特徴。園舎内は、木のぬくもりを感じながら一日を過ごすことができ、遊戯室をはじめ各保育室はこども達が十分に活動できる広さを確保しています。広い園庭には金明孟宗竹-きんめいもうそうちく-(天然記念物)をはじめ様々な樹木が植栽され、癒しの空間となっています。
こども達に対し、担任だけではなく、職員全員が園児一人一人の個性を大切にし、発達に応じて関わりながら、保護者と園が協力し合い共育てを行っています。更に、子育て支援発信センターとして、また、地域に開かれたこども園として、園庭開放や体験保育を行い、地域の子育て家庭に安心して遊びや交流ができる場を提供しております。


園が目指す子ども像

    一、あいさつができる子(感謝)
    一、仲良く遊べる子(共生)
    一、好きなことに打ち込める子(無心)
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独自の取組について
教育 課外活動・地域交流
専門の講師により様々な分野の能力を伸ばし、就学を見据えた力を養います。

【少林寺拳法(4・5歳児/月2回)】
 技術面だけでなく挨拶・掃除を通して集中力を養います。「履物をそろえる」等基本的
 な姿勢を学びます。

【英会話リトミック(3・4・5歳児/月2回)】
 外国人講師による生の英語に触れながら音楽に合わせて体を動かしたり、歌をうたい、
 楽しんで英語を学び、かつ国際理解教育の第一歩を学びます。

【硬筆習字(5歳児/月2回)】
 専門講師より美しい文字の書き方や正しい姿勢を教えて頂き、文字に興味を持ちます。
 また字を書くことを通じて礼儀作法も学びます。

【楽器遊び(4・5歳児)】
 指番号・階名唱により鍵盤ハーモニカの合奏をします。その他色々な楽器にも親しみ
 ます。

【マラソン・縄跳び(11月~2月)】
 しっかり体を動かして体幹を鍛えます。寒い季節も外で遊ぶことを大切にしています。
様々な活動を通して、地域の方々との交流を深めます。

【山登り(5歳児/高御位山)】
 山登りを通じ、自然の素晴らしさや地域の環境を知り、忍耐力・就学に向けた体力作り
 を行います。

【高齢者施設慰問】
 高齢者の方に伝承遊び(折り紙・お手玉・ あやとりなど)を教えて頂いたり、手遊びや
 歌などを通し、触れ合い、敬う気持ちを育みます。

【高齢者とのふれあい遊び】
 園児の祖父母や地域の高齢者との遊びを通してふれあうひと時。昔遊びやわらべ歌を楽
 しんでいます。

【園庭開放(毎週月・水曜日)】
 地域の未就園児の親子に自由に園庭で遊んでいただき、育児について不安をお持ちの保
 護者の皆様の疑問にもお答えします。

【子育て教室(未就園児対象/月1回)】
 未就園児のお子様と保護者の方に保育体験をして頂き、保護者間の交流や情報交換も
 行って頂きます。

【公開行事(茶話会・夏まつり・地蔵盆会・運動会・作品展・成道会・豆まき等)】
 園だけで楽しむのではなく、地域の人々と共に楽しむ行事です。どなたでも参加でき
 ます。
園の概要
施設名 幼保連携型西神吉認定こども園
所在地 〒675-0044 加古川市西神吉町大国675番地2
連絡先 TEL: 079-432-0891
FAX: 079-439-4299
MAIL: nishikanki2641@zeus.eonet.ne.jp
敷地面積 3700.88㎡
延床面積 912.72㎡
構造規模 鉄骨造2階建
園長 尾後浦子
入園定員 135名(内1号認定25名)
入園年齢 生後3ヶ月~就学前
開園時間 7:00~19:00
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園での一日と一年
園での一日
兵庫県姫路市の社会福祉法人道心は、姫路市・加古川市・京都市・京都市に認定こども園を運営しています。幼稚園、保育園をお探しの方は一度ご相談を。スタッフの求人も募集中。
1号認定:3・4・5歳児 / 2号認定:3・4・5歳児 / 3号認定:0・1・2歳児 /
園での一年
日本の伝統行事もしっかり受け継ぎ、地域の方と一緒に楽しんでいます。
4月 5月 6月
入園式
保育参観
保護者会・総会
子どもの日の集い 歯みがき指導
七夕アワー(5歳児)
茶話会
7月 8月 9月
七夕会
夏まつり
プール開き
地蔵盆会 運動会
10月 11月 12月
バス遠足 作品展
茶話会
音楽会
成道会
クリスマス会
10月 11月 12月
七草粥
かるた大会
こままわし大会
豆まき
生活発表会
ひなまつり会
終了式
卒園式
お別れ会
今月の園だよりはこちら
園での一日と一年
要望・意見・苦情・相談の集計報告
【令和2年4月1日~令和3年3月31日】
要望・意見・苦情・相談数と申し出方法 申し出の内容 処置状況
園内|口頭 1
園内|電話 3
園内|連絡帳 0
園内|投書・めーる 0
園外|加古川市 0
園外|第三者委員会 0
園外|その他 0
年間総数 3
保育内容 0
園運営システム 1
保育教諭対応 2
在園児関係 0
その他 1
年間総数 3
処置不要 0
周知 1
再教育 2
園運営システム改善 1
その他 0
年間総数 3
要望・意見・苦情・相談の処理報告
【平成31年4月1日~令和2年3月31日】
内容 担任保育教諭Aが怖く、保護者から「園の玄関まで来ると泣いていきたがらない。特に叱られたわけではないようだが、2年前に他児を叱る姿にトラウマと感じているようである」との相談があった。 園での一日と一年 主幹保育教諭は担任保育教諭A、Bから本児の状況を聞き取り、事実がどうであれ、怖い印象を与えている実態があるので、担任保育教諭Aに自分の言動を見直し、本児とコミュニケーションをとるように指導した。その後、担任保育教諭Aが本児に積極的に関わりを持ったことにより改善され、保護者から「もう怖くないと話している。最近は笑顔で登園している。ありがとうございました」と言われた。
内容 東神吉町住民より電話にて、「自宅の車庫の前に園バスが停車しており、出勤するのに非常に困る。何とかしてほしい」との電話を職員Cが受けた。 園での一日と一年 電話の内容を聞いた主幹保育教諭とバス運転手は、直ちに停車位置を変更できそうな場所を住宅地図及び現場確認し、主幹保育教諭が申し出者に電話にて謝罪、乗降車位置を変更した事を伝えたところ、「よろしくお願いします。」と言われた。
内容 0歳児の母親から「昨日、帰宅後に咳き込んだ際、口から刻んでいないしめじがでてきた。まだキノコ類は噛み切ることが難しいので、もう少し刻んでほしい」との電話があった。 園での一日と一年 主幹保育教諭は調理員、担任保育教諭に電話の内容を伝え、給食時の本児の様子を確認し、翌日大きすぎる食材を提供した事について謝罪した。「今後、キノコ類等噛み切ることが難しい食材は刻んで提供し、丸飲みしないよう気を付けて食事介助していきます」と伝えたところ、納得した。
内容 園バスを利用し登園した2歳児が泣きながらバスを降り歩いている時に、「バス担当職員Dがそっけない態度で「何泣いているんよ」とつぶやく様子を見た。こども園の職員の態度として疑問に思う」との匿名の電話があった。 園での一日と一年 主幹保育教諭が当該職員Dに事実確認すると共に園児に対する声掛けや態度について再度指導した。園は保護者に選ばれることで成り立つものであり、失った信頼を取り戻すのは大変であることを認識させた。職員Dは「すみませんでした。今後は十分に気を付けます」と反省し謝罪した。
主幹保育教諭は更に職員会議にて各職員の態度、言葉使い、服装、表情等が保育教諭として適切であるかを再確認するよう周知し、指導した。
財務諸表の公開
公開請求なし